堤大介が語るPIXARで学んだ事とTONKO HOUSEの姿勢

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WIREDのWIRED Audi INNOVATION AWARD 2016 にて、「ダムキーパー」の堤大介監督のインタビューが掲載された。監督はかつてブルースカイスタジオやPIXARなどの大手3DCGアニメーション制作スタジオに勤務しており、今回のインタビューではPIXARでの経験と、その後自身とロバート・コンドウ氏で立ち上げたTONKO HOUSEでの活動姿勢などが語られている。

TONKO HOUSEは新たに「ダムキーパー」の短編新作アニメーションを制作予定だ。

WIREDのWIRED Audi INNOVATION AWARD 2016

自分の信じるものづくりは、すべて「ナゼ」と問うことから始まる-堤大介
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ライティング:ネジムラ さん

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ネジムラ

普段は缶バッジ販売専門店「カンバーバッチ」のオーナーやってます。その傍ら個人ブログとしてアニメ映画情報ブログ「ねじまき恋文のヤブレター」を公開中。国内外問わずアニメ映画を中心とした有益な情報を多くの人に提供できるよう努めて参ります。