【はいふり 第3話感想「パジャマでピンチ!」】予告って何…何を信じればよいの…?

皆さんこんにちは。

先週の放送から一週間経ち、

「大抵のアニメは3話で登場人物が死ぬ」法則

が頭を絶えず過ぎってきたせいでこの一週間ずっと震えの止まらなかった竹取の翁です。

さあ、今回もまずは予告動画から見ていきたいと思います。

さあ、今回は「オールでパーティー!(仮)」というタイトル…♪

ようやく我らの日常系シーンが戻ってきてくれました。

みんなのパジャマ姿も見られるということで、素晴らしい日常回になりそうですね。

という訳で今回も(?)はいふりぐらし!第三話、見ていきましょう!

3話に向かって、ヨーソロー!

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【はいふり 第3話感想「パジャマでピンチ!」】の感想

さあ初っ端からシリアスシーン。ですが、今回は予告を見て分かる通りの日常回。どうせここだけでしょう。(棒)

ですが、流石宗谷ましろちゃんのお母さん。ひとまず全艦帰艦命令を下しましたね。

この時、お母さんはもちろんましろちゃんが「晴風」に乗艦していたことは知っていたはずですよね。

しかし、晴風は「反乱」したと見なされてしまっている。心配ったらないですよね…。

でも、ここでもし、反乱したとされているのがましろちゃんの乗っている艦ではなかったとしても…やはり生徒を信じて帰艦命令を下したのではないかな…と想像してしまいました。

はいふり

 

ここでオープニング。

そういえば、この「High Free Spirits」という曲。

この曲が、「はいふり≠日常系」であることを示してるようなものですよね…。

 

前回は武蔵からの救援要請で終了。

そのせいか、学校に帰艦しようとしている晴風の艦長、岬明乃ちゃんの様子もおかしかったですね。

【はいふり 第2話「追撃されてピンチ!」】日常系アニメらしくて(?)最高でした。