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声優JUNONの表紙を飾ったイケメン声優『宮野真守』の魅力

近頃メディアへの露出が増えている“声優”ですが、彼らにスポットを当てた声優JUNONという雑誌が今注目を浴びています。
記念すべき第1号の表紙を飾るのは、キャラペディアで発表された「もっともイケメンな声優さんTOP20」で1位にランクインした宮野真守さん。

宮野真守

 

どんな人?

宮野さんは身長182cm、股下約90cmというモデル並みのスタイルをもつ31歳。
PS2用ゲーム『キングダムハーツ』リク役で注目を集め、2006年に放送されたDEATH NOTEで一気に知名度を上げました。

ラジオやイベントでのトークは、思わず「この人お笑い芸人さんじゃないよね?」と思ってしまうほど軽妙で滑らか。
さらに、個人名義で発売した曲のPVでキレッキレのダンスを披露するなど、とにかくザ・エンターテイナー!な役者さんです。

ただのイケメンじゃない!演技力の高さも折り紙つき

宮野さんの代表作といえば、まずは『DEATH NOTE』の夜神月。この役で第2回声優アワードの主演男優賞を受賞しています。

それから2010年の『STAR DRIVER 輝きのタクト』も印象深いですね。

颯爽登場!

また『STEINS;GATE』の岡部倫太郎役で、アニメアワード2011の声優男優賞とキャラクター部門男性賞を受賞しました。

二枚目から三枚目まで幅広い役柄を演じる宮野さんですが、ここで筆者が個人的に好きな3人のキャラクターをご紹介します。

まずは2006年放送『桜蘭高校ホスト部』須王環
明るくて人を楽しませることが好きな環は、まるで宮野さんそのもののようなキャラクターでした。

そして『ガッチャマンクラウズ』ベルク・カッツェと、記憶に新しい東京喰種月山習
変態かつ狂気に満ちたこの2人は、彼の演技なくしてはここまでキャラ立ちすることもなかったのでは?と思えてしまうほど。
特にカネキに対する月山の変態ぶりは、この夏大きな話題になりました。(笑)

イケメンだからというだけではなく、誰もが認める実力があるからこそ、宮野さんの現在の活躍があると言えるでしょう。

ライター:ほか子 さん

アニメのタイトル並びに画像の著作権はすべて本作品の著作者に帰属します。

公式サイト・引用元: 宮野真守 OFFICIAL WEB SITE

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