『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』のサウンド付きLINEスタンプが登場

劇中の名シーンや名セリフが全24種類、さらにはスタンプそれぞれにサウンドがついており尾崎裕哉が歌う主題歌『Glory Days』や挿入曲、ボイス、効果音も合わせて楽しむことができる、まさに、ハイエボリューションなスタンプとなっています。

レントン、エウレカ、ホランド、タルホ、チャールズ…お馴染みのキャラクターたちはもちろんのこと、本作で初めて描かれた「サマー・オブ・ラブ」にて遂に登場したアドロック・サーストンのスタンプも超貴重!絶対に見逃せません!!

  • 「大丈夫、信じてるから」(エウレカ)
  • 「サマー・オブ・ラブだ」(アドロック)
  • 「それってまさか!」(タルホ)
  • ついてきれくれるか?」(ホランド)

などなどの名セリフが自分のものに!

エウレカセブンの世界を友達にも広げる為には、ピッタリのLINEスタンプ。好評配信中なので是非ダウンロードしてほしい。

押さえておきたい『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』のストーリー

地球上を覆う情報生命体・スカブコーラルと人類の戦いが巻き起こした世界の危機――サマー・オブ・ラブ。その危機から世界を救ったのは、アドロック・サーストンだった。英雄と讃えられるようになるアドロック。だが、その真相を知るものは、最前線で戦ったごく一握りの人間だけだった。

そして10年の時が流れた。

アドロックの残された息子レントンは、ビームス夫妻の養子となり、地方都市ベルフォレストで暮らしていた。義理の父チャールズは、豪放で色んな意味で“濃い”男。義理の母、レイは冷たそうに見えて細やかな愛情の持ち主だった。だが、ビームス夫妻とレントンの間にはどこかぎこちなさがあった。

14歳になり、鬱屈とした日々を送っていたレントンに運命の転機がやってくる。そして、家を飛び出すレントン。そこからレントンは様々な人との出会い、別れを経験する。

レントンが出会ったひとりは、ファシリティ・ガード隊長のホランド・ノヴァク。一時、ホランド率いるファシリティ・ガードに身を寄せていたレントンだが、ホランドとの相性は最悪。徹底的に悪かった。結局レントンはそこからもわずかな時間で飛び出してしまった。

彼が出会ったもうひとりは、少数宗教ヴォダラクの少女。死に瀕した彼女を救うため、レントンは、再会したビームス夫妻の心配をよそに奔走する。

人々との出会いと別れは、レントンに大事なことを気づかせる。自分はなぜ、家出をしたのか。自分はなぜ今、この道を走っているのか。

LINEスタンプ購入:https://line.me/S/sticker/9550 (音が出るのでボリュームの注意です!)

『交響詩篇エウレカセブン』サブカル好きにおすすめのラブコメロボットアニメ

2014.06.24

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