アニオタは一体、非アニオタからどのように見られているのか気になりませんか?
さて、アニオタ夫 を持つ著者のかなり狭い見解のあるあるネタです!
寝たら?
眠いくせに、仕事があるのに、うとうとしながらもアニメを観ます。
そして毎期毎期、どのアニメを切るかで悩んでいます。
そのアニメ自体が面白くなくとも「監督が~」「制作会社が~」などを理由に観続けます。
寝たらいいのにw
アニオタ夫の意味不明な発言は大抵ネタ元がある
「坊やだからさ」
アニオタなら当たり前にネタ元がわかるセリフですが、著者には「は?」でした。
このように意味不明な発言をする時は、たいていネタ元はアニメの名言です。
お金の使い方が理解不能
「お金に糸目は付けない!」
こんな状況をリアルで見るとは思いませんでした。
超大河原邦男展のグッズ販売でいくら使ったんですかね…
簡単に諭吉が飛んでいきます。
また、ボークスのDDシリーズはページを見ているとハラハラドキドキさせられます。
でも初音ミクDDは欲しかったかも…
アニオタ夫はエロアニメなのにエロだと認めない
ところで、著者からすれば
「無駄に露出多すぎ!」
「狙ってるよね?」
「もう完全エロアニメだよね?」
と思うのですが、アニオタ夫は言います。
「これをエロだと思う心がエロなんだ!これはエロじゃない!萌えだ!」
萌えとエロの違いがイマイチわかりません。
ドライブのBGMはアニソンか声優アルバムがマスト
ドライブと言えば彼が口ずさむJPOPが思い出の曲になるものだと思っていました。
アニオタ夫とのドライブはアニソンか声優のアルバムかボカロです。
わからないw
頭に残らないw
でもめちゃくちゃクォリティ高い!!!
アニオタ夫に何か質問するときは覚悟が必要
シリーズ化されているアニメでは、過去の作品の背景を知らないと意味がわからない展開になることがあります。
そんなときに「なんで?どういうこと?」って質問するのは覚悟が必要です。
パターン1、長々と解説が始まる
パターン2、初期シリーズから観ろと言われる
いずれでもとても丁寧にアドバイスしてくれるのですが、途中から固有名詞の羅列で頭に入ってこなくなります。
結局、よくわからないままで終わることもしばしば。
ガンプラひとつで人生を語る
あまりにも暇すぎて退屈だったときに、一度だけ家にあったザクを作りました。
「暇だからザク作ってるよ」
とメールしたところ、電話がかかってきました。
「ガンプラはさ、人生そのものなんだよ。作成する過程でどの部分がどうなるか完成形を想像しながら作らないと~くぁwせdrftgyふじこlp」
大雑把な性格の著者はザクの目玉になるシールを貼り忘れ
「なんで読まないかな?やっぱりガンプラ作りは性格出るよねぇ。」
と、ネタをひとつ提供してしまったのでした。
ここで著者もアニオタ道を進むべき?



































